圧縮解凍はおまかせ! Super LHA for Windows
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Super LHA のバージョンアップ履歴です。
v1.85 → v1.86
Win2000/XPで全解凍後に、アプリケーションを終了するか別の書庫を全解凍しないと解凍したフォルダが削除できない不具合を修正。
v1.84 → v1.85
最後にセーブしたフォルダを覚えるように。
コピーと貼り付けのツールボタンを配置
v1.83 → v1.84
BGAがD&Dで解凍できなかったバグを修正。
GCAの解凍に対応(UnGCA32.DLL)
YZ1の解凍に対応(YZ1.DLL)
TAR v2.00 以降での全解凍の仕様変更に対応。
v1.82 → v1.83
TAR/BZ2形式での名前をつけて保存を可能に。
bz2lib izip32 zcryptの各DLLを対象外に。
tar書庫にD&Dでの圧縮できないバグを修正。
BGA32.DLLがなくてもGZAファイルが有効であったバグを修正。
「開く」のイニシャルディレクトリを調整。
v1.81 → v1.82
SFX Extractor で BGAの自己解凍書庫に対応.
D&Dでフォルダを圧縮した場合に「以降全てはい」を追加.
D&Dで圧縮をキャンセルしたときに書庫が閉じられないように.
「 開く」でイニシャルディレクトリを設定.
v1.80 → v1.81
BZLIB.DLLを利用しないように修正.(古いTAR32.DLLでは.BZ2を扱えません。要0.50以降)
ZIPの書庫リストを自前ルーチンからDLLのルーチンに変更. (空白を含むファイルのリスティングが正常になりました)
ZIPの圧縮で、空白を含むフォルダ、ファイルに対応.
ZIPの保存で空白を含むフォルダに保存できなかったバグを修正.
BZ2ファイルを形式を指定して保存できなかったバグを修正.
リソースの変更.
NIFTY送金代行、U-CARD、振込郵送連絡の廃止.
GZA形式に対応.
コンパイラをSP5にアップグレード
v1.79a → v1.80
テキストの更新、及び、Windows Meでの動作確認.
v1.78 → v1.79a
v1.79でZIPファイルの圧縮に対応できなかったバグを修正.
v1.79でEXEファイルのD&Dに不具合があった点を修正.
v1.78 → v1.79
BZA(BGA32.DLL)に対応。
ZIP32.DLL+ZIP32J.DLLの組み合わせに対応。
ホームページ変更に伴うリソース修正。
v1.77 → v1.78
LZHでファイル削除時に、他のディレクトリ中の同名のファイル削除されてしまうバグを修正。
ZIPファイルで日本語のファイルが削除できなかった不具合を修正。
CAB書庫のフォルダ以下のファイルがD&D解凍できなかったバグ修正。
形式を指定して保存で、bz2/tar形式がtgz形式になっていたバグを修正。
テスト解凍改め全解凍へ。
全解凍のメニュー表記が誤っていたバグを修正。
v1.76 → v1.77
ZIP/TARファイルがD&Dで解凍できない場合があったものを修正。
v1.73a → v1.76
細かい修正
v1.72 → v1.73a
貼り付けに対応。
ラベルエディトで名前の変更ができなかった問題を修正。
v1.71 → v1.72
リストビューの項目以外をダブルクリックしたときの動作を抑制.
DLLの動作状況をチェックするように。
UNZIP32.DLLがv5.40以降はOpenArchive系のAPIを呼び出す様に変更.
解凍が正常に行えなかったのを修正。
SFX Extractorで完了のメッセージが異常だったのを修正。
ISH書庫の画面表示が乱れていたのを修正.
SHFileOperationのWindows95(初期)の問題に対処。
プロパティシートがWindows95(初期)で開けない問題に対処。
(MSのヘッダファイルPRSHT.Hの記述ミスを修正した)
結合でCABファイルがD&Dできなかったのを修正。
v1.70 → v1.71
ZIPの実行時に上書きダイアログが出てしまうのを修正。
コンパイラをVC++6.0 Enterprize Editionに変更。
リソースの最適化。
ファイルを開くときのファイルの種類の表示が乱れるのを修正。
v1.69 → v1.70
ソース見直しによる高速化。
TGZ/TARの自己解凍書庫を作成できるように。(KMTARSEF.EXE)
TGZ/TAR/BZ2等のD&D解凍や実行に対応。
日本語ファイル名の取得のミスの修正.
ZIP書庫でフォルダ削除がうまくいかなかった不具合を修正。
詳細リストビューのヘッダD&D並び替え拡張スタイルに対応。
「名前を付けて保存」からTAR/ZIPも自己解凍書庫を作成できるように。
ファイル保存ダイアログで「ファイルの種類」選択で拡張子を補完。
「全て選択」時にリスト部をアクティブにするように修正。
ステータスウィンドウに少しは文字を表示するように修正。
v1.68 → v1.69
ソースファイルの見直しによる安定・高速化。
圧縮ルーチンの見直し。
TGZなどで解凍やD&D解凍ができなかったバグを修正。
v1.67 → v1.68
ショートカットD&D圧縮で、フォルダ圧縮にも対応。
v1.66 → v1.67
ファイルの保存/オープンでデフォルトの拡張子を付加するように。
テスト解凍1、テスト解凍2のツールバーアイコンを装備。
v1.65 → v1.66
ショートカットアイコンにファイルをD&Dすることで圧縮に対応。
v1.64 → v1.65
テスト解凍で存在しないフォルダを指定できなかったバグを修正。
初期設定でアイコンへのD&D解凍をONにした。
閉じた状態でファイルをD&D圧縮した場合、書庫を自動新規作成。
破損ファイルを無視して展開できるようにした(LZH書庫のみ)
UNZIP32.DLLのv0.9xで環境変数TZのない環境に対応。
v1.63 → v1.64
ZIPの自己解凍書庫を作成できるようにした。
v1.62d → v1.63
ZIPの属性を表示するようにした.
英語版のLHA自己解凍書庫を作成できるようにした(UNLHA32.DLLv1.23〜)
「選択の切り替え」をできるようにした
自己解凍書庫の作成で拡張子が省略された場合、EXEを補完するようにした.
v1.61a → v1.62d
日本語のファイル名の扱いがおかしかったのを修正.
名前をつけて保存で上書き保存ができなかったのを修正.
クリップボードへのコピーに対応。
分割CABファイルの結合機能。
ファイルのコピー動作をSHFileOperationに変更.
NT4.0無効ファイルだったのを修正(v1.62a)
デバッグ情報が表示されてしまうのを修正.
保存、SHFileOperationだとなぜか失敗するのでCopyFileに戻した。
誤字の修正.
v1.60b → v1.61a
tarの圧縮時にも隠し/SYSTEM属性オプションを有効にした.
v1.61 ファイルの圧縮で1つのみを選択したときに無効のバグ修正.
v1.61 NEWARC.*が削除されなかったのを修正.
v1.60 → v1.60b
NTでテンポラリフォルダが削除されない問題を修正.
書庫コンバート機能を使いやすくするために「形式を指定して保存」メニューを追加した。
書庫を分割して保存でマルチボリュームCABを作成可能に.
ファイルの圧縮で複数ファイル選択に対応。
圧縮するのにレスポンスファイルを利用するようにした。
ZIPリスト取得用バッファを2倍(256KB)にした。
CABの抽出で変換後のファイルは別ウィンドウで開くようにした.
CABの抽出でファイル存在チェックのミスを修正.
CABの抽出で出力フォルダを保存するように.
1.60bのテンポラリ削除ルーチンのバグを修正.
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