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Super LHA Lite のバージョンアップ履歴です。
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Super LHA Lite |
v1.83 → v1.86
- 最後にセーブしたフォルダを覚えるように。
- コピーと貼り付けのツールボタンを配置
- Win2000/XPで全解凍後に、アプリケーションを終了するか別の書庫を全解凍しないと解凍したフォルダが削除できない不具合を修正。
v1.81 → v1.83
- D&Dでフォルダを圧縮した場合に「以降全てはい」を追加.
- D&Dで圧縮をキャンセルしたときに書庫が閉じられないように.
- 「開く」でイニシャルディレクトリを設定.
v1.80 → v1.81
v1.71 → v1.80
- リストビューの項目以外をダブルクリックしたときの動作を抑制.
- 解凍が正常に行えなかったのを修正。
- SHFileOperationのWindows95(初期)の問題に対処。
- プロパティシートがWindows95(初期)で開けない問題に対処。
- 「貼り付け」に対応。
- ツリーでフォルダ選択時に一般保護違反になることがあるのを修正.
- LZHでファイル削除時に、他のディレクトリ中の同名のファイルも
- 削除されてしまうバグを修正.
- テスト解凍改め全解凍へ
- 全解凍のメニュー表記が誤っていたバグを修正.
- D&DしてもSuper LHAのWindowが隠れないように修正.
v1.70 → v1.71
- ZIPの実行時に上書きダイアログが出てしまうのを修正。
- コンパイラをVC++6.0 Enterprize Editionに変更。
- リソースの最適化。
- ファイルを開くときのファイルの種類の表示が乱れるのを修正。
v1.69 → v1.70
- ソース見直しによる高速化。
- 日本語ファイル名の取得のミスの修正.
- 詳細リストビューのヘッダD&D並び替え拡張スタイルに対応。
- ファイル保存ダイアログで「ファイルの種類」選択で拡張子を補完。
- 「全て選択」時にリスト部をアクティブにするように修正。
- ステータスウィンドウに少しは文字を表示するように修正。
v1.68 → v1.69
- ソースファイルの見直しによる安定・高速化。
- 圧縮ルーチンの見直し。
v1.66 → v1.68
- ショートカットD&D圧縮で、圧縮に対応。
- ファイルの保存/オープンでデフォルトの拡張子を付加するように。
- テスト解凍1、テスト解凍2のツールバーアイコンを装備。
v1.65 → v1.66
- ショートカットアイコンにファイルをD&Dすることで圧縮に対応。
v1.63 → v1.65
- アクセラレータキー。
- 破損ヘッダを無視するモードを追加。
v1.61 → v1.63
- 英語版のLHA自己解凍書庫を作成できるようにした(UNLHA32.DLLv1.23〜)
- 「選択の切り替え」をできるようにした
- 自己解凍書庫の作成で拡張子が省略された場合、EXEを補完するようにした.
v1.61a → v1.62
- 日本語のファイル名の扱いがおかしかったのを修正.
- 名前をつけて保存で上書き保存ができなかったのを修正.
- クリップボードへのコピーに対応。
- NT4.0無効ファイルだったのを修正(v1.62a)
v1.61 → v1.61a
- v1.61 ファイルの圧縮で1つのみを選択したときに無効のバグ修正.
- v1.61 NEWARC.*が削除されなかったのを修正.
v1.59 → v1.60b
- 削除ツールボタンが無効時も有効だったのを修正.
- 名前の変更/圧縮/解凍ツールボタンを装備.
- テスト解凍で末尾の数字を削除したフォルダ名を作成できるように.
- その他、細かい修正.
- NTでテンポラリフォルダが削除されない問題を修正.
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